保険料の価格が高い?帝王切開時も給付金が貰える女性医療保険!

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「20代~30代」は
保険料の高い
女性医療保険

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実は出産適齢期とされるこの年代は、女性の方が保険料が実は高いのです。
出産にかかわるさまざまな給付金を多くの人が受けているのでどうしても保険料が高めになっています。
普通分娩では対象となりませんが、切迫早産や妊娠中毒症で入院した時も保障してくれて、さらに帝王切開などの手術をした場合も給付金の対象となります。
ここで注意したいのが医療保険に特約として女性医療保険を付加する事が多いと思いますが。
医療保険で日額5000円、女性医療保険で日額5000円の場合、妊娠中毒症で入院した場合1日あたり1万円給付されるようになっています((+_+))
しかし、手術に関しては医療保険から10万給付が受けられる場合、女性医療保険で10万の上乗せのある会社と無い会社と分かれているのです。
保険料は同じくらい払っているのに、加入した会社で給付金を受ける金額が10万も変わると言うのは困りますよね?
本当に必要な時に必要な金額を受けれなかったら保険に加入している意味はありません。
特に女性の給付金は多くの項目がありますので、加入を検討する時には注意をしながら話を聞くか直接保険販売者に確認した方が良いです!
保険料をかけすぎず、だけど請求の時にはしっかりと給付が受けられる女性向けの保険に加入しましょう(^v^)